2005.10.01 (Sat)
ステルス テイクオフイベント
六本木ヒルズアリーナ
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![200510011513000[1].jpg](http://blog-imgs-21.fc2.com/t/e/n/tenpointblog/200510011513000[1].jpg)
今日は相方が来れないというので一人で。
話の流れでtinaとへなちょと合流。
人見知りの私はあれでもかなり((((;゚Д゚)))ガクガクブルブルなのよ(笑
でもおもろかった〜二人ともありがとう♪キャッ(´∀`人)ミ彡(人´∀`)キャッ♪
tinaかわいい!へなちょ変態!笑
で、当選番号順に入場しました。
290番代後半だったんですがtinaたちが310番台だったので紛れて一緒に入場。
スタンディングです。
ステージ近いぃぃぃ…(死
順調にどきどきしながら約30分待ち。
5時ちょうどにイベントスタート。
スクリーンにステルスの映画予告が放送される。
後に幕のかけられた「何か」が設置されているステージに、アナウンサー2人。
一人は堂真理子さんでしたがもう一人は誰でしたっけ笑
男性です。おじさま。
堂真理子さんきれいだー。
カメラ通して見てるイメージより全然きれいだよ・細いし…。いやはや。
流れはもう一本ステルスの予告を見て、海外での記者会見の様子、出演者インタビューが放送されました。
で、スペシャルインタビュー・HYDEの放送。
ちょっとスロープから降りてくるhydeの乗っているだろう車が気になっていたのであんまり覚えてないんですがw
短髪にサングラス。黒のジャケット。
●ラルクのhydeとしてASIALIVEで海外に行ってきた感想
●ラルクでやるのとソロでやるのとの相違点
●COUNTDOWNを作るに当たってどんな思いで作ったのか
●ステルスを観てみてどうだったか。
質問はこんなもんだったと思う。
答えはB-PASSとそんなに変わりはないかな。
ASIALIVEの感想では「海外のアーティストが公演すること自体に慣れてない感じだから、スタッフとか『こんなんでいいの!?』みたいな感じだった」的なコメント。
COUNTDOWNのコメントは、「この話(映画のタイアップ)が来る前から曲はほとんどできてたんだけど、ステルスの話がきたからそこに向かっても仕上げていった。
映画のタイアップのときだけに限らないけど、音楽監督のつもりでやってる。
ステルスって言ったら男の子の憧れだし、ステルスに乗っていてかかっている曲だったらどんな曲がかかっていたらかっこいいかなってことを考えて作った。」
(インタビュアー:「ステルス2」が出て、音楽監督をやってくださいという話が来たらやりますか?)
「やりませんね(笑) 大変だもん(笑」
ステルスの感想では「小さい頃、スターウォーズを観ていたとき、地表ギリギリのところを飛んでいる映像を観て体が勝手に前につんのめっていた事があった。映像にのめりこんでて。
今回、パンフを見たときに『G(重力)を感じられる映画』という風に書いてあって。
そ〜んなわけねぇじゃん、普通に映画館だし?みたいな気持ちで観たんだけど、観終わったあと『あ、G感じてたな』って思った。」って感じかな。
HYDEのインタビュー映像が終わると、脇のスロープから車がゆっくり降りてくる。
迷彩服を来た隊員(グラサンかけている上筋肉のテカリがいやらしいかんじなのでHGにしか見えませんでしたが)が車の扉を開けると
HYDEとうじょーう。
サングラスにCOUNTDOWNのジャケのコート。
FURUTON、HIROKI、KAZも出てきてそのままマスコミの写真撮影へ。
多分明日の新聞に載ると思います。
撮影が終わると赤い絨毯の上をさっさと通りHYDEバンドさんステージへ。
ステージ上の幕が取られ、ドラムセットが姿を見せる。
それがねー、近いんだよ・HYDEが(笑)
ちっちゃいねーあの子は!笑
ギターをかけてもらってた女の人と同じくらいやん゜:。(ノ∀`)σイーヒッヒッ!!
この距離感を表現するにはとても難しいのでちょっと考えていたんですが、
教室の端から端くらい。
というと遠く感じるので、バレーボールで敵のコートにhydeがいたみたいな感じでどうでしょうか(笑)
最前ブロックの人たちはhydeが同じコートにいるようなもんですね。
というか隣だよ隣。
HYDEはコートを脱ぎサングラスを取り(!)ギターを肩にかけ、ステージができるまでこちらにアピール。投げキッス。
「ヒュー!
カモンベイベー!」
「COUNTDOWN」演奏。
KAZがいっぱい動いてた。
HYDE顔がこわーい・すてきー(*´∀`*)
ちっちゃいはずのHYDEさんは歌い始めると大きく見えます。不思議です。
演奏が終わるとHYDEが投げキッスを数回ばら撒き、さくさくとはけていきました。
これでイベントは終わり。
時間にして40分程度です。
いやぁありえない近さでした。
一曲ですが夢心地です。
膝が笑いました。
COUNTDOWNかっこいいね。
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